今年は5年日記の予記を使ってみることにした

2020年、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。

今年は考えなどをまとめて推敲して記事にすることに加えて、雑記はもっとラフにふと思ったことなどをサラッと推敲もせず書こうと思います。

さて、新たな1年が始まり、今年の日記をスタートさせることになります。
私は5年日記を使っています。
そして、昨年でちょうど5年経ったので、今年は日記帳も新しい5年日記になりました。

5年日記の良いところは、昨年の同じ日に何をやっていたかを5年前まで遡って見られること。
昨年末の日記をつけていた時に、2018年の年末には「2019年にやりたいことがない」と書いていました。
しかし、2019年終わってみると、NLPを通じて多くの素晴らしい学びや仲間と出会いました。
そして今、やりたいことに向けて2020年前半は学びの予定で埋まってしまっています。
2019年は射手座に支配星の木星が滞在し、自分にとってまさに学びと仲間とできることと、そしてやりたい事が拡大した1年になりました。
5年日記で1年前を振り返ったからこそ、2019年の濃さを改めて感じることができました。

前回の日記帳にもありましたが、今回の日記帳にも「予記」をかける場所があります。
昨年までは一切使っていなかったのですが、今年は毎月「予記」を書き、その月が終わったときにありたい状況を予め記すことで、潜在意識に連れて行ってもらおうかと思います。

この「予記」を書くことの効果については、数か月実践してみて記事にできたらなぁと思います。

それでは、皆様の素晴らしい今年1年が、もっともっと輝きますように。

 

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