2018年を振り返ってみて改めて主体的に生きようと思った

大晦日です。

春夏秋冬理論を学んでから、あまりグレゴリオ暦に意味を見出してはいませんが、世の中がそんな雰囲気なので、今年を振り返ってみました。

今年の望ましい成果
  • 7つの習慣・実践会ファシリテータになった
  • 星読みに興味を持った
  • TORAELを受講してWSJを読むようになった
  • 教養を高めるための本を多く読んだ
  • 仕事は想い描いていた方向へ会社が舵を切り始めた
今年の望ましくない結果
  • 7つの習慣・実践会の活動が消極的
  • 親族の不幸
  • 親の体調不良(幸い回復)
  • 速読・星読みの勉強が中途半端
  • 仕事のプロジェクトが上手く行っていない

望ましい結果はすべて「やる!」と思って一歩を踏み出したものでした。
望ましくない結果は体調的なことを除くと消極的だったことばかりだなと。
改めて主体的に動くことの大切さを実感しました。

年初に立てた目標も、ある意味叶ってはいるのかもしれないけど、飛躍とは言えない状況。

なので、来年は(2月4日からだけど)1年の目標をOKRにして、各月、各週のOKRに落とし込んで、ちゃんとありたい自分への第二領域にフォーカスした生活を送れるようにしていこうと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください